【つわり対策.com】〜つわりの種類〜


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ここではつわりについて、つわりの種類をご紹介しています。

つわりには個人差が大きく存在しています。また、同じ人でも妊娠の都度によっても差があります。つわりには種類があり、複数の種類のつわりが併発することもあります。つわりの種類を以下に挙げていきます。

【食べつわり】
常時何かを口にしたくなるタイプのつわりで、空腹時は気分が悪くなる、逆に食べ過ぎて気分が悪くなることもあるのが特徴です。何も口にしたくないという場合もあります。何も食べないと胎児への栄養が不十分となりますし、逆に食べ過ぎることで体重が増えてしまうことも出産への懸念材料となります。

【吐きつわり】
つわりと言えば吐きつわりと言う程、代表的なつわりの例です。四六時中吐き気に悩まされ、実際に嘔吐してしまうこともあるタイプのつわりです。嘔吐によって脱水症状などを引き起こすこともあるため、水分補給などに注意する必要があります。

【匂いつわり】
においに敏感になり、特定のにおいによって気分が悪くなるタイプのつわりです。よくあるのがご飯を炊いた時のにおいや、香水の匂い、タバコの臭いなどが挙げられます。

【眠りつわり】
十分な睡眠時間を取っていても眠気が強くなるタイプのつわりです。常にウトウトして眠気が我慢できなくなる事があり、運転中や火を扱う料理中などに起こると非常に危険ですので注意が必要となります。

【よだれつわり】
聞き慣れない種類のつわりですが、意外と多くの方が気付かずに経験しています。唾液の分泌量が多くなり、よだれがダラダラと出てしまうタイプのつわりです。自分のよだれの臭いにも敏感になる事もあり、飲み込むのが嫌で吐き出さないと気分が悪くなります。


⇒ つわり(悪阻)とは

⇒ つわりの症状

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